スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.-- | | スポンサー広告

オーディオセッション in OSAKA 2006

性懲りもなく行ってきました. 「オーディオセッション in OSAKA 2006」に.
先週の「ハイエンドオーディオショウ」の所為で, 衝撃はそれほどなかったです.,, 「アー, ウー」って感じが大半でした.,, 何考えてるんやろね.,,

その中で TAOC の LC800 は音で空間が作られていました. 空間での音の濁り具合まで再現していました. クラシック好きな人は一聴アレ. ちゃんと空間が作られてるので全然疲れませんし, エガッタです. でも, 他の機材がバッチリ3桁万なのが気になりました.,, やっぱりソレ?
自分はカッチリしたモニタースピーカー系の音源しか持ってないので, 当分はこの系統の音に走りそうにないです. トールボーイが性能を発揮できる部屋でもないし, まだまだ先の話.

トライオード のアンプは粘っこくて張りのある音を出してました. 途中, プリアンプを通してのセッティングに変わりまして, 音も変わりました, 粘っこいのにサッパリしてて, やっぱり張りがある. プリアンプって大事なんですね.,,
こういった少しずつセッティングを変えた音を聴かせてもらえると勉強になります. 全体で良い音がしてても, 何がどこまで影響してるかサッパリわかりませんから.,,

ほんで, B&W 800D が marantz で鳴らしてあったんですが, marantz の音でした. 自分の環境で中音域が出過ぎで「低音にもう少し迫力を与えられんかなぁ」って考えてたんですが, プロがセッティングしてもこの音が鳴るってことは, コレが良い音なんでしょうか? そこら辺は好みなんで適当にいじりますけど.

久々に「Take Five」と「Hotel Calfornia」を聴けたのは予想外の収穫でした. それと, 今回は飴ちゃんなかったです.

2006.11.12 | | Comments(0) | Trackback(1) | 音楽 / 音響

コメント

コメントの投稿


秘密にする

トラックバック

http://munchi.blog16.fc2.com/tb.php/421-741d39ec
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

トライオードの思い入れ

※お取り寄せ商品トライオード VP-300BD■最大出力:21W+21W ■周波数特性:5Hz-60kHz(±1dB)■全高調波歪:0.1%以下(1kHz)■SN比:95dB■入力感度:0.5V■使用真空管:300B×4       12AT7×1、6SN7×2■入力インピーダンス:100kΩ■出力インピーダンス:4/(6)8/

2007.07.30 | アンプをあげる

«  | HOME |  »

Profile

元

  • Author:元
  • 7才を行ったり来たりの偏屈の朦朧雑記. かなり無責任に書き綴っていくつもりなので, トラックバックやコメントも気軽にどうぞ. 内密な話はメールにて. そんな感じで.

最近の関心事

Twitter

Tumblr

タグクラウド

FC2 Search


Google Serch


Tree-Arcive

広告


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。